2016年09月16日

独り言・いきなりの『Men In Black』で一丁あがり

たまに思い出してはやっぱりええよなぁ〜と思う楽曲、今、第1位って感じなのがこの曲です。



先日たまたまそのことをYと話し、
今、なんでか書いておきたくてなったので書いときます…

で、ついでに先日と言ってももう1ヶ月以上前になりますが、メル・トーメの『That Old Blck Magic』にハマっていた時に↓こちらの動画を見つけ、、


この時に、初めて、エラ・フィッツジェラルドが、私の昔の中学校の時の先生に見えました。

で、こういうことはよくあり珍しいことでもなんでもないのですが、珍しかったのが、この出来事を通して「人は見かけじゃないな」と思ったこと。。

そのことを時々思い出しては「片付けておきたいなぁ」と思っているので、今、ここに、書いときます…



ちなみに、メル・トーメとエイミー・ワインハウスはふたりともロシア系ユダヤ人。白人。ウィル・スミスとエラ・フィッツジェラルドは黒人。私とその女教師はイエロー。だけどそんなことには意味はなく…^^ この女教師には放課後の保健室で叩かれた以上に他にもいろいろとありましたが、まぁもうそれは古い話なので・・・



で、ですよ、この展開!!
スゴいなぁー、スゴすぎます!!

何がスゴいかは書きません(笑)このページも独り言^^

では、最後に、前に変なコメントが付いてちょっと気になっていたこちらのツイートを貼って終わりにしておきます。この件については一度書きかけていたんだけれど書ききれず…ってことで気になっていました。



パラリンピックの「パラ」の意味 
障害者の苦難と希望の歴史がそこにある


多くの人が「パラリンピック」の「パラ」意味を、下半身不随(paraplegics)から来ていると考えている。しかし実際は、この名はグットマンのビジョンに基づいているという説が有力だ。「パラ(Para)」はギリシャ語の前置詞で、「並んで立つ」という意味があり、ここでは「対等」という意味を持つ。



そして↑この記事によって多くの人が「パラリンピック」の「パラ」意味を、ギリシャ語の前置詞「並んで立つ」「対等」から来ていると《理解する》ようになる。(言葉の勉強はあまり神経質にならず・こだわらず)それとは別の(いちいちの訂正・置き換え・脳内変換)

理解(りかい)とは - コトバンク

納得(ナットク)とは - コトバンク



これを見て清書しただけで特につながりはなかったんだよねー?
https://twitter.com/DeKroonCat/status/759029254889832448

カタカナの理由はこれ
https://twitter.com/JPNatArchives/status/758904981239894017


posted by maurizio at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 第四モリオ2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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